社員の声
クライアント
ソリューション本部
楽しんでいる姿を後輩に見せることができる
ロールモデルになりたい

L.U.
  • なぜUiPathを選んだか?

    スタートアップという環境でかつ、優秀で性格も良い方が多い会社の雰囲気に惹かれたからです。
    また、日本で認知され始めたばかりで、今後マーケットを一から創る側になれるという、RPAという業界がおもしろそうだとも思ったからです。
  • 今の仕事内容

    私の希望が認められ、コンサルタントからエンジニアの職務まで幅広く行っております。
    クライアントソリューションとしてお客さまの課題に対してRPA中心のソリューションを提供する為のコンサルタントの業務に加え、テクニカルチームとしても活動する希望が叶い、インドメンバーとのサポートデスク立上げも行いました。
  • 今後について

    働き方改革に貢献し、創造的な人間らしい業務時間の創造に関わりたいです。
    個人的なキャリアとしては、女性として社会で活躍しつつ、楽しんでいる姿を後輩に見せることができるロールモデルになりたいとも思っています。
これまで経験したことないスピードの
自己成長を体感

E.H.
  • なぜUiPathを選んだか?

    自身のキャリアを考えるうえで最も重要な軸が3点あります。
    • 成長できる環境であり、その成長を実感できること
    • 自身のバリューを発揮できる環境であること
    • 海外との関わりが強く、グローバルに働けること
    その中で、UiPathは上記要素を全て満たし、またそれ以上の環境だと感じたため、強く惹かれ入社しました。

    初めに、UiPathはグローバルRPAツールの一つとして世界中に名が通るビッグアカウントと取引があります。ただスタートアップ企業でありそのカルチャーが強いため、一人に任せられる仕事も大きいです。また共に働くメンバーも優秀で多様なバックグラウンドを持つ方ばかりです。日々スピーディーに目まぐるしく変化する環境で刺激的な仲間と働くことで、これまで経験したことないスピードの自己成長を体感できています。

    次に、私が入社した当時はメンバーが10名以下で日本法人の立ち上げ時期でした。何もない状況でゼロから作り上げることにやりがいや面白みを感じてきました。この立ち上げに関わることはとても貴重だと強く感じ、そこで貢献していきたいと胸を躍らせたことを昨日のことのように思い出します。

    最後に、UiPathはグローバルとの連携が密接です。仕事をしていく中で必ず海外メンバーを巻き込み進めていく必要があります。日々メールや電話またはオンサイトで密にコミュニケーションをとり、対応しています。グローバルマターを解決した際は達成感を感じ、次へのモチベーションにつながります。 UiPathは私にとってエキサイティングな環境で、自身の成長を強く感じられるステージです。
  • 今の仕事内容

    クライアントソリューションのメンバーは、それぞれ担当するお客様がいらっしゃいます。
    日々の業務は、お客様からいただくお問い合わせ(ライセンス関連/テクニカル関連/契約関連)に対応し、プロダクトソリューション本部のメンバー(テクニカルチーム)やグローバルのメンバー、時にはリーガル・ファイナンスと連携し進めていきます。
    しかし、お客様のUiPathの使い方が進化していくのと同様に、仕事内容も日々変化してきています。また、仕事を進めていく中で、お客様への相対を通じて、成長を感じています。
より付加価値のある仕事へ
お客様が時間を使えるような環境を

T.S.
  • なぜUiPathを選んだか?

    もともとSEとしてクラウドサービスの構築をしていて、自動化可能だと思う作業がとても多くありました。しかし、スクリプトは組むことも時間がかかるし、バージョンが変更された場合は使用できなくなる等の弊害がありました。
    そんなときRPAを知って、自動化できる仕事は世の中にたくさんあり、より付加価値のある仕事へお客様が時間を使えるような環境を提供できると思い入社を決断しました。
  • 今の仕事内容

    お客様にUiPathのRPA製品の説明をしたり、QAの対応しています。多くのお客様からお問い合わせを頂いていて、とてもニーズが高いことを日々実感しています。UiPathの製品は性能がとても高いという評価を頂いているので、私も自身をもって提案できます。
  • 今後について

    次世代のRPAとしてAIやほかの様々なシステムとの連携といった、最新のトレンドをどんどん取り入れたいと思っています。また、これは個人的な話になりますが、UiPathは本当に優秀な方が多く、皆さんからたくさん吸収していきたいと思っています。
    そして、自分の業務もUiPathを活用して自動化し、自動化で効率的な業務をしている事例として紹介できるようにしていきたいと思っています。
プロダクト
ソリューション本部
オープンなプラットフォームと
製品戦略が魅力

H.N.
  • なぜUiPathを選んだか?

    これまでのソフトウェア開発における経験を生かして幅広い人々の役に立つ仕事がしたいと思い入社しました。
    前職はメーカーのソフトウェアエンジニアだったのでコンサルタントはまったくやったことがありませんでしたが、複雑な技術の話しをわかりやすく説明するのには自信がありました。
    応募にあたってはルーマニア発のスタートアップ企業なのでどんな会社なのか想像も付きませんでしたが、面談でルーマニア人、日本人の社員の方と話して雰囲気や求められる役割などについて知ることができたので心配はなくなりました。
  • 今の仕事内容

    テクニカルアカウントマネージャーとしてお客様のテクニカルサポート、トレーニング、POCの支援などを行っています。
    スタートアップ企業なのである程度予想していましたが、各人に与えられる裁量は想像を超えて大きかったです。入社して1か月目のある日、夕方からお客様との電話会議に出て技術的なQ&Aにひとりで対応するよう言われたのですが、相手が東証一部上場企業の社長さんだと知り非常に驚きました。仕事のスピード感はUiPathの魅力であり武器でもあると感じます。
    お客様と会う以外にも、ナレッジや開発TIPSの整理、ドキュメントの翻訳、ユーザーインターフェースの日本語化など社内向けの仕事も山のようにあり毎日充実しています。
  • 今後について

    UiPathは.NET FrameworkやコグニティブAPIなどのオープンなサービスをフル活用しつつ、UiPath自身も使いやすく様々なシステムと連携ができるオープンなプラットフォームになっています。
    また、無償のトレーニングを提供しており、ユーザーフォーラムも活況を呈しています。Microsoft, Oracle, ABBYY, ほかパートナー各社との連携も盛んで、製品戦略も非常にオープンでとてもスピード感があります。
    日本法人ができてまだ1年未満ですが、おかげさまで非常に多くのお客様にUiPathの製品を導入いただいています。RPAによる働き方改革が成功するようお客様と一緒に手を動かし、共に成長していきたいと考えています。
    また、今後は日本だけでなくアジア含めより多くのお客様にRPAの価値をさらに広められるよう力を尽くしていきたいです。
人間本来の仕事を
お客様が実現出来るようになることを目指して

T.A.
  • なぜUiPathを選んだか?

    UiPathは世界で最も急成長を遂げているRPAベンダーです。UiPath日本法人も日本のRPA需要に応えるため急成長が必要とされています。
    自分の持つ経験をこの急成長段階の様々な機会で活かし、日本のRPA普及の一助に貢献したい思ったためです。
  • 今の仕事内容

    大手企業のテクニカルアカウントマネージャーとして、お客様やパートナー企業と一緒に導入時に発生する様々な課題解決に貢献しています。
    また、グロ?バルの製品開発部隊と連携し、製品の機能評価や日本の情報提供も行っています。
  • 今後について

    日本の多くのお客様にとってRPAの技術が当たり前になり、多くのホワイトカラーのルーチン作業をロボットに置き換え、創造的な人間本来の仕事をお客様が実現出来るようになることを目指しています。
    UiPathという世界のRPAリードベンダーとして、この改革実現に貢献していきます。